ホッケーでは一緒に活動してくれる仲間を随時募集しています。

入部希望の方は直接練習場所においでいただくか、お気軽にメールにてご連絡ください!

担当:主将 浅見 洋平





2009年度  秋季関東学生ホッケーリーグ 2部(Aプール)
- 一 橋 防 衛 東 海 武 蔵





一 橋 -
2-1

2-3

3-0
0 2 1 0 7 4 +3 2 
防 衛
1-2
-
0-1

2-1

3 1 2 0 2 4 -2 3 
東 海
3-2

1-0
-
3-1
6 3 0 0 7 3 +4 1 
武 蔵
0-3

1-2
-
1-3
0 0 3 0 2 8 -6 4 
最終順位 2部7位

■11月22日(日) VS中 央(駿河台) 7-8位決定戦
  1 - 0(前半0-0 / 後半1-0)
勝利
前半は一進一退の緊迫した展開、後半になると武蔵の中盤が機能し始めると徐々に
ゴール前で好機を作るものの、なかなか得点には至らず延長戦突入の雰囲気も出て
きた試合終了1分前、主将浅見が小澤からのパスからヒットシュートを決め、値千金
となる決勝点を挙げて今期初勝利2部7位を勝ち取った。


■11月8日(日) VS 成 城(駿河台) 順位決定予備戦
  2 - 2(前半2-0 / 後半0-2/ 延長0-0) PC 2-3 敗戦
前半
PC得点により2点先制し有利な展開となるが、後半勝ちを意識したせいか守勢
jにまわり、同点に追いつかれてしまい、PCでの敗戦となった。


■10月11日(日) VS 東 海(明治八幡山)
  1 - 3(前半0-2 / 後半1-1) 敗戦
前半から東海ペースで試合が進み2点のリードを許す。後半ラスト15分は武蔵ペース
での試合展開となるが、点差を埋めることはできず敗戦となった。


■9月27日(日) VS 一 橋(駿河台)
  0 - 3(前半0-3 / 後半0-0) 敗戦
前半10分から25分の間に3失点を喫して敗戦となった。

■9月20日(日) VS 防 衛(明治八幡山)
  1 - 2(前半1-0 / 後半0-2) 敗戦
前半18分幸先良く吉村が得点を挙げるも、終盤に立て続けに2失点を
喫して惜しくも2部復帰初戦は敗戦となった。



2009年度  春季関東学生ホッケーリーグ 3部
- 立 教 武 蔵 筑 波 横 市





立 教 -
0-1

3-0

8-1
6 2 1 0 11 1 +10 2
武 蔵
1-0
-
1-0

8-0

9 3 0 0 10 0 +10 1
筑 波
0-3

0-1
-
3-1
0 1 2 0 3 5 -1 3
横 市
1-8

0-8
 ●
 1-3
- 0 0 3 0 1 17 -16 4
最終順位 3部1位 2部昇格

■6月21日(日) VS 木更津高専(法政多摩)
  1 - 0(前半0-0 / 後半1-0)
勝利 2部昇格
篠原からの前線へのフィード、浅見を中心とした厚みのある中盤により、
高い位置でのプレーを実現し、終始武蔵ペースで試合が進んだ。
後半26分吉村が得点を決めて、見事入替戦勝利!2部昇格を果たした。


■6月14日(日) VS 立 教(明治八幡山)
  1 - 0(前半0-0 / 後半1-0)
勝利
試合終了間際に吉村が得点を決め、入替戦出場につながる勝利となった。


■5月10日(日) VS 立 教(法政多摩)
  1 - 0(前半0-0 / 後半1-0) 勝利



■5月3日(日) VS 横浜市立(駿河台)
  8 - 0(前半4-0 / 後半4-0) 勝利


■4月26日(日) VS 筑 波(慶応日吉)
   1 - 0(前半0-0 / 後半1-0)
勝利
攻め続けるが点がとれないというじれったい試合展開が前半から続いたが、後半20分頃
キーパーが弾いたリバウンドボールを押し込み貴重な得点を挙げ、1-0での勝利となる。
ディフェンス陣は筑波が多用してきた縦への長いパスを積極的な飛び出しでカットして
守備から攻撃への移る展開を多く作り、またオフェンス陣は、前線への積極的なドリブル
突破を見せ、相手陣内でのプレーを多く作った。



2008年度  秋季関東学生ホッケーリーグ 3部
- 武 蔵 立 教 筑 波 横 市





武 蔵 -
1-2

3-0


9-1

6 2 1 0 13 3 +10 2
立 教
2-1
-
1-0

4-1
9 3 0 0 7 2 +5 1
筑 波
0-3

0-1
-
2-0
3 1 2 0 2 4 -2 3
横 市
1-9

1-4

0-2
- 0 0 2 0 2 15 -13 4
最終順位 3部2位

■11月23日(日) VS 立教 (明治八幡山) 1位-2位順位決定戦
   0 - 1(前半0-0 / 後半0-1)
敗戦
前半早々から中盤での早いプレスからボール奪い、相手陣内でホッケーをするものの、
敵陣サークル付近での堅い守備に阻まれなかなか得点ができない。武蔵が中盤を支配
して立教が速攻で逆襲するという展開が前半は続いた。
後半も前半同様武蔵が有利に試合を展開するが、後半20分頃、ゴール前に打ち込まれ
たボールの処理に手間取ったところを押し込まれて先取点を許してしまう。その後も、気
持ちのこもったプレーを続け敵陣まで迫るが、頼みのペナルティコーナーが決まらず、
敗戦となってしまった。


■10月13日(月) VS 立教 (明治八幡山)
    1 - 2 (前半1-2 / 後半0-0)
敗戦
前半開始1分にPCから得点したものの、その後2失点を喫して敗戦となった。前半・後半
通じてボール支配率では、立教をかなり上回っていたが、敵陣サークル付近での固い守
備をなかなか突破崩することができず、得点を重ねることができなかった。

この試合では立教に負けてしまったが、次節は3部優勝・入替戦を賭けた試合となる為、
絶対負けられない試合となる。


■9月21日(日) VS 筑波 (早稲田東伏見)
    3 - 0 (前半2-0 / 後半1-0)
勝利
前節での勢いそのままに、今回もゲームを支配することができた。前半は優勢に進め、
後半は若干押し込まれるところもあったが、総じて武蔵ペースで試合は進み、3点差の
完封勝利となった。また、この試合ではパスが良くつながっており、守備ラインから前線
への
ィードも比較的安定していたため落ち着いた試合展開とすることができた。


■9月7日(日) VS 横浜市立 (慶応日吉)
    9 - 1 (前半4-0 / 後半5-1)
勝利
前半から押気味にゲームを進め、大量得点を挙げての勝利となった。後半15分頃
足が止まり間延びした場面もあったが、終盤持ち直して得点を重ねることができた。
またこの試合では、ドリブル突破でのサークルイン、絶妙なタッチプレー、思い切り
の良いシュート等強気なプレーができており、今後に期待の持てる内容であった。

2008年度  春季関東学生ホッケーリーグ 2部Aプール
- 学習院 一 橋 防 衛 武 蔵





学習院 -
2-1

3-0

5-0

9 3 0 0 10 1
+9 1
一 橋
1-2
-
2-1

5-1
6 2 1 0 8 4 +4 2
防 衛
0-3

1-2
-
4-1
3 0 2 0 5 6 -1 3
武 蔵
0-5

1-5

1-4
- 0 0 3 0 2 14 -13 4
最終順位 2部8位 3部降格
 
■6月 22日(日) VS 中 央(慶応日吉)
     0 - 5 (前半0-1 / 後半0-4) 敗戦  ⇒3部降格
 前半は縦への早い攻めでチャンスを作るものの、後半失点を重ねて緊張の糸が
 切れ、結果として大差での敗戦となった。 
 3部降格となったが、昨年同様1シーズンでの2部昇格を果たしたいところである。


■6月 8日(日) VS 東 海 (法政多摩)
     2 - 2 (前半0-1 / 後半2-1 /延長0-0)
     PS 3-4              敗戦  ⇒2部-3部入替戦へ出場
 試合終了直前まで2点のリードを許すという厳しい展開からPCで2点を返し、延
 長戦まで試合を持ち込んだが、延長では得点を取ることができず、結果として
 PS戦での敗戦となってしまった。
 2部-3部入替戦へ出場することとなったが、次戦は勝利し2部の座を守りたいと
 ころである。

■5月25日(日) VS 成 城 (慶応日吉)
     1 - 3 (前半0-2 / 後半1-1) 敗戦   ⇒7-8位決定戦へ出場
 試合展開は五分五分であったが、大事なところでのマークミスやゴール前での
 勝負強さの違いにより2点差の敗戦となった。 失点の原因を修正点に、得点を
 自信に繋げて次戦に望みたい。

■5月11日(日) VS 防 衛 (東伏見)
     1 - 4 (前半0-3 / 後半1-1) 敗戦   ⇒5-8位決定戦へ出場
 小森が後半に得点するも、前半の3失点が響き敗戦となる。

■4月27日(日) VS 学習院 (東伏見)
     0 - 5 (前半0-3 / 後半0-3) 敗戦

■4月20日(日) VS 一 橋 (法政多摩)
     1 - 5 (前半1-2 / 後半0-3) 敗戦
 前半は開始早々に点を取られるも PCで戸川がハイプッシュで得点するなど、
 一進一退の展開であったが、後半は自陣でのプレーが多くなり、結局リードを
 広げられての試合終了となった。


2007年度  秋季関東学生ホッケーリーグ 3部
- 武 蔵 中 央 立 教 横 市 農 工





武 蔵 -
0-0

2-1

3-0

6-0
10 3 0 1 11 1 10 1
中 央
0-0
-
1-1

10-0

7-0
8 2 0 2 18 1 17 2
立 教
1-2

1-1
-
0-0

6-0
5 1 1 2 8 3 5 3
横 市
0-3

0-10

0-0
-
3-0
4 1 2 1 3 13 -10 4
農 工
0-6

0-7

0-6

0-3
- 0 0 4 0 0 22 -22 5

■リーグ戦   3勝1分0敗 3部1位   祝 3部優勝!!
■2部-3部入替戦
         ○武蔵 2 - 0 筑波×  祝 2部昇格!!
農工、横市相手に2勝し、実力の拮抗する立教、中央との対戦を1勝1分で
切り抜けたことが、3部リーグ戦1位という結果につながった。

入替戦は今年の春季リーグ(2部)時代に順位決定戦で負けた相手であっ
たが、常に試合を優位運び、見事勝利を収めることができた。3部降格後、
1期で2部復帰というチーム目標を達成でき、実りあるシーズンであった。


2007年度  春季関東学生ホッケーリーグ 2部Aプール
- 木更津
武 蔵 成 城 防 衛





木更津
-
1-0

0-2

2-2
4 1 1 1 3 4 -1 2
武 蔵
0-1
-
0-3

1-1
1 0 2 2 1 5 -4 4
成 城
2-0

1-1
-
0-0
7 2 0 1 6 1 5 1
防 衛
2-2

1-1

1-1
- 3 0 0 3 4 4 0 34

■リーグ戦         1分2敗 2部Aプール4位
 
順位決定戦     ×武蔵  0 - 1 東海(B3位)○
 順位決定戦(7-8)  ×武蔵  0 - 1 筑波(B4位)○
■2部-3部入替戦
         ×武蔵 1 - 4 専修○  3部降格
悔しくも3部降格。技術不足と共に、部員不足の影響が如実に表れた
リーグ戦であった。


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